2007年05月25日

佐伯ちずのエステ!

佐伯ちずさんのエステサロン「ルージュ・ド・ポルテ」。

このサロン名「ルージュ・ド・ポルテ」とは、"紅の扉"という意味なのだそうです。

佐伯ちずさんプロデュースの、佐伯式コットンをご存知の方はよくご存知な「赤色」。

この赤色、実は佐伯ちずさんの大好きな色なんだそうです。

化粧品周りがパーッと華やかになるようにとの意味をこめて、佐伯式コットンのケースも赤やピンク色にしたらしいのですが、このエステサロン名もその「赤」にちなんだ名前をつけていらっしゃるあたり、相当な「赤」へのこだわりを感じますよね。

こういう一貫性のあるところとか、私的にはものすごく共感できます。

佐伯ちずさんのエステサロンでは、佐伯ちずさんが今までに作り出した究極のハンドテクニックが体験できるサロンになっています。

エステサロンは、「サロン・ドール・マ・ボーテ」「ルージュ・ド・ポルテ銀座」「ルージュ・ド・ポルテ ディプロマサロン」の3店があります。

「サロン・ドール・マ・ボーテ」では、唯一、佐伯ちずさん本人のトリートメントを体験することが出来るとのこと。

ですが、本当に大人気の佐伯ちずさんによるトリートメント。

現在は、予約待ちのかたがたくさんいらっしゃるそうで、新規の予約は受け付けていないとのことです。

現在500人前後の方が予約待ち状態なんだそうです。

どんなに待ち期間が長くても、美肌のカリスマに直接トリートメントしてもらえるなら、
いくらでも待てちゃいますよね。
ニックネーム ちず博士 at 15:25| 佐伯ちずのエステ

佐伯ちずの美容学校って?

佐伯ちずさんの美容学校、チャモロジースクールをご存知でしょうか。

「美」というものは、いくつになっても女性の憧れであり目標であり、中には生きがいだという方も少なくないのではないかと思います。

そんな、「美」をもっともっと追求したい!きれいになりたい!という方々のために、「美肌のカリスマ」とも呼ばれる佐伯ちずさんが「美肌」についての様々な知識を提供してくれる場所、それが佐伯ちず美容学校、チャモロジースクールです。

校長は、もちろん佐伯ちずさんです。

佐伯ちず美容学校には、プロフェッショナルコースと、一般コースとが設けられています。

プロフェッショナルコースは、"プロフェッショナルに通用する知識・スキルを身につける"ということで、機械に頼らず、手を使った佐伯式のフェイシャル方法を修得できるとのことです。

そして、一般コースはというと、もっと綺麗になりたい!そんな夢をかなえるコースになっています。

佐伯式の利用理論の基本でもある基礎必須教科と、自分の興味や志向によって科目を選べるチャモロジー選択教科の2つがあります。

まずは、基礎必須教科で佐伯式美容理論をしっかりと学んで、その後、自分たちの興味をそそられる選択教科へ進んでいきます。

申し込みは、HPから予約できるとのことです。
ニックネーム ちず博士 at 15:23| 佐伯ちずの学校

2007年04月25日

バニラ気分の佐伯ちず!

バニラ気分・・・なんだか甘くておいしそうなイメージですね(笑)

このバニラ気分、実はあるバラエティ番組の番組名なんです。フジテレビ系列で、毎週土曜日のお昼12時から放送されている番組。

2部構成の番組になっていて、12時から13時までは、松平健・今田耕司、オセロ(中島知子、松嶋尚美)の3組が、そして、13時からは、嵐の5人。

このバニラ気分に、2007年1月から、佐伯ちずさんが毎週レギュラー出演して、美肌食のお取り寄せや、美肌方法などを紹介してくれています。

今までに、佐伯チズ式クレンジング、美容液・クリーム情報、スクラブ洗顔や温ケアについて、ファンデーションの選び方などを紹介してくださってます。

さらに、毎週美肌食の紹介もあって、毎週、今週はどんなものが紹介されるのだろうと毎日ワクワクしてらっしゃる方も多いようです。

もちろん、私もその一人。

この記事書いている今日も土曜日なので、ワクワクしつつこの記事を書いてたりします(笑)

今日は、どんな「美」が勉強できるんでしょうね☆

佐伯ちずさんは、自分の気になるものや美味しかったものをすべてスクラップして保管しているそうで、いったいどれくらいのファイルが出来上がってるのか、ものすごく興味津々ですよね!
ニックネーム ちず博士 at 15:22| バニラ気分で佐伯ちず

佐伯ちず式コットンへの想い!

佐伯ちずさんといえば、佐伯ちず式コットンが有名ですよね。

この佐伯ちず式コットンは、佐伯ちずさんおススメの「佐伯ちず式ローションパック」をもっと手軽に出来るようにしたいという想いから、佐伯ちずさん自らがプロデュースされたコットンです。

佐伯ちず式コットンが出来上がるまでに、佐伯ちずさん自身が、何度も何度も使ってみて、満足いく仕上がりになるまで改良に改良を重ねていかれたそうです。

美肌のカリスマとも呼ばれる佐伯ちずさん。

こうしてコットン1つにもとことんこだわってらっしゃるところが、女性の方々からの信頼をより大きなものにしてくれているのでしょうね。

佐伯ちず式コットンは、肌触りはもちろん、誰でも簡単に剥がせるように改良されてあるので、佐伯ちず式ローションパック方法も、簡単に実践することが出来ます。

また、パッケージの色にもこだわりがあるようで、コットンを使うたびに元気になったり、優しい気持ちになってほしいという思いから、佐伯ちずさんの大好きな赤色とピンク色のパッケージになったんだそうです。

また、佐伯ちず式コットンの裏蓋に、佐伯式スキンケアのワンポイントアドバイスも書かれていて、佐伯ちずさん自身が、このコットンにどれだけの愛情を注がれているのかがすごくよくわかります。

佐伯ちずさんの「美への追求」は留まるところを知らないのでしょうね。

本当に素敵な女性ですよね。憧れです。
ニックネーム ちず博士 at 15:22| 佐伯ちず式コットン

佐伯ちずさんのご紹介!

佐伯ちずさんは、「美肌のカリスマ」「美肌の伝道師」とも呼ばれるほどの美肌の持ち主で、「美」への探求心と、「美」へのこだわりは右に出るものはいないだろうと思われるほどの美容アドバイザー。

2003年にサロン「サロン・ドール・マ・ボーテ」を開業して、翌年2004年には、東京世予備の美容総合施設「ビューティータワー」をプロデュースし、施設内に、サロンと「佐伯チズ チャモロジースクール」という美容学校をひらきました。

また数々の著書を出版。

どの書著も売れ行き好調で、佐伯ちずさんの人気を物語っています。

「高価な化粧品よりも、自分で手間をかけてお手入れするほうが、ずっと肌に効く」という信念を持ち続け、そこから生まれた様々な佐伯ちずテクニックは、「美」を求める多くの女性の救世主となっています。

佐伯ちずさんはすでに60歳を超えています。

ですが、まったくその年を感じさせないほどのハリと艶のある肌。

機械は一切使わず、自分の手で作り出した美肌は、いまや、佐伯ちずさんの名刺代わりとなっているといっても過言ではないと思います。

肌以外にも、到底60歳を超えているとは思えない井出達。

高い化粧品を使えば、その場は誰でも綺麗になれるでしょう。

でも、その美しさをずっとずっと保ち続けるのに必要なのは、高い化粧品を購入することではなく、毎日の肌のお手入れを丁寧に行うことが大切なのです。
ニックネーム ちず博士 at 15:19| 佐伯ちずとは?